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3DCG立体映像専門サイト 
● 愛知万博に世界最大級の裸眼立体映像(180インチ大型スクリーン)を出展!初公開など多数の3Dシアターがあります。
高画質HDTV立体映像連載しています。(omowazu 管理者)
   立体映像に関する面白い情報や、最新トピックスを掲載しています。
● 魅力的な高画質立体映像特集
m14
 ハイビジョン(HD)カメラで捉える高画質立体映像特集を連載します。素敵なモデルさんの背景は、 札幌市モエレ沼公園のプレイマウンテン。魅力的な立体映像とは・・?彼女がかわいい!。それは当然として(^_^)、立体撮影における映像美や構図などを どうするか?被写体の動線は?ブラウザ画面を大きくして高画質特集をご覧下さい。 モエレ沼公園ガイドブック2004-2005が発売されています。(12/10)
● 技術の限界
2D
 スター・ウォーズに登場するような、周囲360度、どの方向からでも「飛び出る映像」(立体映像)が見れる新型ディスプレイ が製作されましたが、茶の間で「ソファーに寝転んで」見ると?、立体映像最新技術の限界が見える。
コンテンツ戦略という「創造力」をビジネスにするには、元となった「スター・ウォーズ」を生み出すことだと思うのですが ・・・皆さんはどう考えますか?面白いと感じる本質は何でしょう。(11/20)
● 最初の立体映画は1903年「列車の到着」らしい。列車に轢かれる!!?(笑)
2D
恐怖の迷路選択
 立体映画で検索すると、昔からいろいろ製作されているようだ。ヒット作映画の立体版や一部立体(赤青メガネ)など、SFやパニック系が多い印象、やはり映像表現に制約・誇張が生じて しまうようだ。「おもわず泣かせる立体映画」を撮れないものか?。
 立体映像は、いま流行の「ショートムービー」に最適、映画の短編小説だ。コンパクトにインパクトのある映像!(笑)皆さんも製作して下さい。(10/12)
● 立体映像に関連する最新ニュースはここで!!
2D
恐怖の迷路の一場面
 まだまだ一般的でない立体映像なので 検索サイト「google」を使用して関連ニュースをチェック(ブラウザ上部のニュースNew!)する方法がお勧めです。ただし、技術的(笑)な情報 がほとんどですが。コンテンツについては、「その道のプロ(マニア)」の人に聞くしかないかも(笑)。
 日亜化学工業がLEDによる裸眼3Dディスプレイを製作したとのニュース??(9/24)
● コンテンツマーケットを拡大!(政府:知的財産推進計画2004)
2D
スピカ恐竜王国2004版
 東京国際映画祭(10月23日〜31日)に合わせ、各種コンテンツマーケットが東京で開催される。
東京コンテンツマーケット2004」は国内唯一のコンテンツ クリエイターのための無料専門見本市(10月18〜19日)。
東京国際エンタテインメントマーケット2004」は 一般向けイベントや物販と一体化した取引(10月22〜24日)。
東京国際フィルム&コンテンツマーケット2004」は 一般参加者が入らないビジネスのみの取引(10月25〜27日)。
新しい才能の発掘や創造力ビジネスを生み出してほしいものです。
● コンテンツの生体への影響に関する調査・研究報告書(3月18日)
2D
立体映像の選択画面
 総務省が「e-Japan重点計画-2003」において掲げた、21世紀の通信・放送・視聴環境の変化による「コンテンツの生体への影響」 に関する調査・研究を公表しました。メディアのユビキタス・大画面化とともに、立体視も対象としていますので大変参考になります。 この資料は、映像環境による眼精疲労の要因や、評価方法・悪影響・課題などについて報告書となっています。
● 超力作!立体に見えます。
2D
(c)池田卓哉
 この2D画像を見ていると「立体」に見えますね。どうしてでしょう?皆さんも推論してみて下さい。
人間は、たくさんの要素を脳内で判断、あるいは錯覚して「立体感」を感じています。 まだまだ「立体に見える面白い原理」みたいなことがありそうですね。
この画像を製作したアーティック21の池田さんは、3DCG立体映像の達人。
● 液晶画面とセロファンで3次元ディスプレイを実現!
2D
実験画像
画面サイズ<1024X384pixel>
 カナダのトロント大学で教鞭をとる飯塚啓吾教授は、 ごく普通のセロファンラップで、ノートパソコンのスクリーンを3次元ディスプレイに変えてしまえることを発見した。
9/3 CNET Japan記事

 早速、実験!。確かに偏光メガネで見ながら液晶ディスプレイ上のセロファンを回転させると「透過」したり、「真っ黒」に なったりします。セロファンは「偏光」を変えることができるのだ。超格安の「偏光板」ですね。東急ハンズでセロファンを 買って、「実験画像」をダウンロードして見て下さい。皆さんの実験結果をお待ちしています。
● ファミリー映画「スパイキッズ 3D」は面白いらしい!?
2D
特設スピカ3Dシアター2002年
 「若者から高齢者まですべての映画ファンが、映画館の座席でじっと座っていられなくなるような3D効果を作成しました。」
7/25 AMDプロセッサのリリース記事

3D映画クリップ、おもわず見たい!
 映画の途中で実際に3Dのシーンになると、スクリーン一杯に「Glasses On (メガネ着用)」と表示が現れ、3Dシーンが終わると、ご丁寧にも「Glasses Off」と表示が出て、 3Dメガネをはずすようになっているらしい。アメリカ映画らしい。
オフィシャルサイト
 
立体に関する面白いトピックスを掲載します。情報もお待ちしています。
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